This Archive : 2007年09月

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口笛

頼り無く二つ並んだ不揃いの影が
北風に揺れながら延びてゆく
凸凹のまま膨らんだ君への想いは
この胸のほころびから顔を出した

口笛を遠く 永遠に祈る様に
遠く響かせるよ
言葉より確かなものに
ほら 届きそうな気がしてんだ

さぁ 手を繋いで僕らの現在が途切れないように
その香り その身体 その全てで僕は生き返る
夢を摘むんで帰る畦道 立ち止まったまま
そして どんな場面も二人なら笑えますように


無造作に下げた鞄にタネが詰まっていて
手品の様 ひねた僕を笑わせるよ
形あるものは次第に姿を消すけれど
君がくれたこの温もりは 消せないさ

いつもは素通りしていたベンチに座り見渡せば
よどんだ街の景色さえ 愛しさに満ちてる

あぁ 雨上がりの遠くの空に虹が架かったなら
戸惑いや不安など 簡単に吹き飛ばせそうなのに
乾いた風に口笛は澄み渡ってゆく
まるで世界中を優しく包み込むように


子供の頃に 夢中で探していたものが
ほら 今目の前で手を広げている
恐がらないで 踏み出しておいで


さぁ 手を繋いで僕らの今が途切れない様に
その香り その身体 その全てで僕は生き返る
夢を摘むんで帰る畦道 立ち止まったまま
そして どんな場面も 二人で笑いながら
優しく響く あの口笛のように



BY;Mr.Children



祖父のことを考えながら聴く。
なんだか沁みる。
だけどきっと私以上に、祖母は辛いはずだ。
母も、伯父たちも私以上に辛いんだ


「形あるものは次第に姿を消すけれど
君がくれたこの温もりは 消せないさ

どんな場面も二人で笑いながら、
優しく響く、あの口笛のように…」
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Category : にっき |

笑えるか!

今日は朝から冷たい雨が降っていた。
妹の運動会はまた延期だ。良かったね。


そして今日は祖父の告別式があった。
昨日は泣いてしまったから、今日こそは最後まで泣かん!と
思っていたのに、結局昨日以上に泣いてしまった。
席に座っているだけで涙が止まらなくて、
出棺前になったら、嗚咽まで止まらなくなってしまった。

やっぱり笑って送ってはあげられなかった。
祖父は人を笑わせるのが好きな人だったのに。
笑えるかぁぁぁ!!


そうそう。
入院して間もない頃は、病院の車椅子で廊下を
走り回って遊ぶほど元気だったそう。
その頃に戻りたい。
元気な姿が見たい。


いつになったら受け入れられるだろう。
今日の告別式で、今までよりは実感がわいたけど、
やっぱり信じられない。
生き返って欲しかった。
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笑顔で送れない

今日は妹の運動会…だったはずが、朝方から降り始めた
雨の影響で、後日延期になったそうだ。

だけど私たちは明日、昼から祖父の告別式があるのだ。
もし明日が晴れれば、妹たちは運動会に出れない!
小6の妹は鼓笛隊の副指揮で、
小5の妹はソーラン節を夏休み返上で練習していたので
どうか…明日の運動会も延期になってほしい。
二人とも本番をとても楽しみにしていたのだ。
もちろん私も。

とくに小6の子には、最後の運動会。
本当に雨降れ明日!!
今日の雨に怒り狂ったのか
朝私が目を覚ますと、小6の妹は書道を嗜んでいた。
どうやら心を落ち着かせるために行っていたらしい。

そのほかに、ティッシュを油性ペンで黒く塗りつぶしテルテル坊主の形を模った
「雨ふりボウズ」なるものの作成をしていた。
どうにかして雨を降らせたい、ようだ。
雨乞いもしていた。

さっき明日の天気予報を調べたところ、
明日はかなりの高確率で雨っぽい。
降れ!!!




ところで今日は、祖父の通夜があった。
家から棺桶が運ばれる前にまた、お線香をあげて
顔を見た。
この顔をもう見られなくなるんだな。
日本人なのに鼻が高いよ、やっぱり。ピーンってね。


お通夜では絶対に泣かないつもりでいたのに、
いとこのなかで唯一の男の子(通称“ヘタレ”)が、
おうおう泣くので、堪えきれなくなってしまった。
ヘタレめ…。
彼は私たち4人姉妹とうちの母から、毎回からかわれているからか、
私たちと言葉を交わそうとしません。
なんていう奴だ!w


それにしても祖父の遺影になっている顔が好きだ。
あの笑顔を二度と見れないなんてなぁ。
写真は10年ほど前のものらしく、
妹たちは「(写真の祖父が)若い!」と言うけれど
私にとっての祖父は、10年前の顔と変わらないよ。


通夜で親族席?に座って、お花とか飾ってある方を見て写真を見て、
やっぱり実感がわかないな、と思った。
でも帰りの車の中で、いきなり悲しくなって泣けた。

祖父が亡くなってからずっと、
OasisのWhateverという曲を聴いているんだけど
この曲を聴いていても泣ける。
好きな曲なのにな。
聴くたびに、悲しくなるのかな。


明日は告別式。
もう本当に、手の届かない場所にいるんだね。
辛くて辛くて苦しいよ。
お見舞いのために使った相鉄線、東急東横線。
海老名。横浜駅。元住吉。
なんでもない顔してまた行けるのかな、使えるのかな。

暑い、足が痛い、と言いながら歩いた病院までの道。
きっと元住吉駅に降りることなんてもう無いと思うけど
あの道を、思い出したくない。
病室の中を思い出したくない。

元気なままの祖父だけでいいよ。
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まぁ、あれだ。
やっぱり外で野宿的体験は出来なかった。
途中で父と交代することになったのです。
あ?…。

でも私は繊細なので、外なんかじゃ眠れないもんっ☆
だけど少し残念。
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勝利

勝ったよ!
昨日出現した漆黒の戦士は、私たちが仕掛けた
劇物に見事に食らいつき
事切れたそうだ。


所詮、食欲には勝てないのだよ。
あの動く病原菌どもは。
とは言っても、結局はスプレーで殺生されたらしいけど。



さて私は今、妹の運動会の席取りのために、
小学校の前で寝ころんでいます。

児童数が多い小学校なので、
場所取りしないとね。
イカンのだよ。


ってか少し寒いよ!
まぁ今日は昼間とか暑かったから
そこまででもないけど
風邪が強くてやっぱり寒い。
そしてさっきから木の葉っぱがパシパシ体に当たる。


ふぅ…なんだかもう寝れそう。
昔は、日が沈むのと同時に寝て、
日が出るのと同時に起きていたんでしょ?
ねぇ、そうでしょ?

今なら私にもそれができる気がする。
そろそろ寝袋の出番かい?


私、キャンプとかしたことないから
外で寝たことってないんだよね。
ちょっとワクワク☆
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紛争

なはぅをぉぉッ!!!
なんてことだろう!
なんてことなのでしょう!!


んッ?何が起きたかって?
そりゃお前…!


さっきですよ、今よりちょっと前。
そろそろ寝ねば、と思い洗面所に行ったのね。
コンタクト取ったり歯を磨いたりしたくてさ!
きっと今の状況じゃ、
色々考えて切なくなるだろうなって思って、
iPodと携帯携えてね?洗面所に行ったわけ!

そこで何を見たと思う?
電気を付けたらアイツ。


もちろん私が今会いたい大好きな人なんかじゃないの。
いくらちょっと私が変な子だからって、
そりゃないよってことですって!


アイツにはこれからの人生で、二度と会わなくていいんだ!!
気持ち悪い!!!!




名をば…
麗しき漆黒の戦士、要するに『G』だ。


電気を付けた瞬間目に飛び込んでくる、あの体。
知らず知らずの間に発せられる私の叫び声。
それに驚き?猛スピードで逃げる漆黒の戦士。



さすが秒速の異名を持つアイツだ。
私が武器を手にする間もないほどの速さで、物陰に隠れよった。
完全なる策士である。
ヤツらは生まれついた頃から、自身の身を守る術を心得ている。
物陰に隠れられたら、こちらにとって不利だ。
それに比べ私はというと、
ヤツの一瞬の判断に動揺し
殺生ガスを手にするものの手を出せず、
のこのこと尻尾巻いて逃げてきた腰抜けだ。


ただの腰抜けなのだ!


それを自覚しながら
必要なものだけを持ち、用を済ませ…
今に至る。

ヤツは今も、我が家侵略に向け着実に動いているはずだ。
それをわかっていながら、何故私は戦わなかったのか!


見つけ出した答えは
「もう夜だから。」だった。
ヤツらは夜に最も力を発揮する。
そこを攻めても、返り討ちに合うだけだ。
まぁあとは、「もう寝るから知らん」とかね。



っていうか最終的には恐らく人任せだよ。
母に、いや、害虫殺生将軍に全てを託すつもりなのである。

私にできることはただ一つ。
人間様が開発した「ブラックキャップ」なる地雷を
設置すること。


アフリカの好奇心旺盛な子供たちが
それ(残った地雷)で遊びたくなるのと同じ様に、
漆黒の戦士たちもそれ(食べる殺虫のやつ)に、かなり強い興味を持つはずだ。


そうすれば、全てが私の思惑通り事が済む。
自ら出向かずとも、ヤツは滅びの道を辿るのだ。
どうやらアイツは黒いやつ。茶色のやつじゃないんだ。
ってことは外からの侵入だ。
だけど例えアイツが、我が地へ迷い込んでしまった勇者であろうと、こうする他ないの。
ここに来たのがそもそもの間違いだ!


私たちを待つのは、勝利のみなんだもんね!!
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風呂

きっとうちのお風呂には魔物がいるんだ。
昨日も今日も、お風呂に入っている時に一番泣いた気がする。
それは一人きりになれるからか、
泣くまいとしていた緊張が解けリラックスしてしまうからなのか。


そういえば昔からお風呂に入っている時が一番泣ける。
ゴーゴー泣いて、お風呂から出るとちょっとスッキリ☆
今日だって、お風呂では号泣していたくせに
出てからは
「うちのおじいちゃんは無駄に鼻が高い。
そして私の母はTHE ALFEEのタカミー(高見沢さん)にそっくりだ」
と、考える余裕まで生まれた。

あぁ、でも一人でいるとダメなのかもしれない。
いつになったら受け入れられるかな。




明日も会いに行くよ。
生きていた姿を、ちゃんとこの目に刻み付けるんだ。
写真でしか見れなくなる前に。
泣かないように頑張るから、
できたら起き上がってもいいよ☆
そして、昨日がなかったことになったらいいよ。

しばらくは、あぁしたら良かった、
とか色々考えてしまうけど
今は仕方ない。




でもこんな事実がやっぱり嫌だ。
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これはイカン!

昨日よりは気持ちが落ち着いてきた気がする。


家族の前では、なんでもないフリをしているけれど
多分家に一日中一人だったら、ずっと泣けるような気もする。
妹たちはどうなんだろう。
私ばっかり悲しい訳ないのに、私ばかりが悲しい気分。


今日もさっきおじいちゃんに会いに行ってきたけれど、
一言喋れば泣きそうだったから、ほぼ何も喋らず帰ってきた。
たまに妹と楽しそうに笑ってみたりして。
そうでもしなければ、
笑っていなければ、やっていけないな、そう思った。

もしあの場に一人にされたら、きっと涙が止まらなくなる。
だってもう会えないんだもんね。
すごく近くに居るはずなのに、どうして居ないんだろう。
誰にも訪れることだけど、実に耐え難い。



どうしよう。
私には、笑って送ってあげるなんて事できないのかな。
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Whatever

I'm free to be whatever I
Whatever I choose
And I'll sing the blues if I want

I'm free to say whatever I
Whatever I like
If it's wrong or right it's all right

It always seems to me
You always see
What people want you see
How long's it gonna be
Before we get on the bus
And cause no fuss
Get a grip of yourself
It don't cost much

You're free to be whatever you
Whatever you say
If it comes my way it's all right

You're free to be wherever you
Whatever you please
You can shoot the breeze if you want


Here in my mind
You know you might find
Something that you
You thought you once knew
But now it's all gone
And you know it's no fun
You know it's no fun
Oh no it's no fun

Whatever you do
Whatever you say
Year you know it's all right
Whatever you do
Whatever you say
Year I know it's all right


【Whatever - Oasis】


“You're free to be whatever you
Whatever you say
If it comes my way it's all right

You're free to be wherever you
Whatever you please
You can shoot the breeze if you want”

この部分の歌詞がいいなぁ。


「君は自由だ
なりたいものになれる
それが僕にとっても好都合なら尚良いんだ

どこでも行きたいところへ行ける
君は自由なんだよ
下らない事だって なんだって言っていいんだよ」


最期は声も出せなくて、寝たきりのおじいちゃんに『君』が被る。


ただひたすら
“Whatever you do
Whatever you say
Year you know it's all right
Whatever you do
Whatever you say
Year I know it's all right...”

「どんなことをしても
どんなことを言っても
そうだ、それでいいんだよ
どんなことをしても
どんなことを言っても
そうだよ、全然平気なんだ」
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今日、私の祖父が亡くなった。
朝起きたら母が驚いた様子で電話をしていて、
なんとなく察しはついたけれど、祖父の危篤の知らせだったようだ。

「…危篤ってなに?」

と思った私は、すぐさま携帯でその意味を調べてみた。
そこには、「臨終の手前」と書かれていた。
祖父はここ2ヶ月ほどずっと病院に入院していたので、
きっといつかは、とは思っていたけれど
いざとなるとショックだ。

危篤でも、もしかしたら…!
などと期待を持ちつつ、私は会社に行った。


仕事は、朝からいきなり厄介な件にぶち当たり、
余計なことを考える暇もなかった。
だけど母からの知らせがないか気になって、
仕事中ついつい携帯を開いてみてしまった。


そこには新着メールが一件。
それは、今朝祖父が亡くなった、という知らせのメールだった。
やっぱりダメだったか、と思った。
ずっと体調悪そうだったし仕方ない、何度も頭の中で繰り返したのに
涙が止まらなくなった。

でもそこは会社。
声を押し殺して、泣くのも我慢して苦しかった。



昨日くらいから軽く風邪気味だったためもあり、
鼻水が止まらなくなった。
目から排出されない涙は、鼻から出てきちゃうらしいよ。
私の近くのゴミ箱は、鼻をかんだティッシュだらけになってしまい
ちょっぴり恥ずかしいなぁ、と思った。



まぁ一日泣きそうになりながら頑張ったよお仕事。
さっきおじいちゃんの家に行って、お線香をあげてきたけど
なかなか実感がわかないな。
布団に寝ている彼は、病院にいるときと同じ顔だったもん。
また動き出しそうな気がしたよ。

はぁ、本当に信じられない。
もう会えないんだなぁ。
もっと一緒に居たかったのにな。
曾孫が見たいって言われてたのに、死んじゃダメじゃん。
私は結構本気で曾孫を見せるつもりでいたんだよ。
きっとずっと先なんだけどね。


そうそう。
妹が、つい最近病院から家に帰る祖父の姿を夢で見たそうだ。
ちゃんと歩いてたって。
夢で会いに来てくれたんだね。

私はというと、今日の朝方、右の太ももがすごく攣りました。
妹曰く、ものすごく大きな声で
「あたたたたたたたたたたたたた!!!!」
と叫んでいたらしい。
それは北斗の拳の彼もビックリするほどのものだったそうだ。
今も痛いもん。

私が足を攣って絶叫しているのとほぼ同時期に、
祖父の容態が悪くなったという。
虫の知らせだ、と母は言った。
私もそう思う…けど、太ももはどうかご勘弁を…!
足の裏辺りの攣ったやつならなんとか治せるけど、
太もものは何度か体験しているものの治せないんだ!!
早朝(5時過ぎ)で、みんな寝ていることも知っているにも関わらず
絶叫してしまうほどの痛みだというのに!



最期は眠るように亡くなったそうだ。
自分は幸せだった、そう言ってくれるかな。


まだ元気だった頃、会うたびに「幸せだ」って言ってくれた。
やっぱりもう一度、その声が聞きたいよ
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火事のお菓子

今日は、会社でワクワクしちゃうことがあったよ!!
…いえいえ、そんなことを言ってはいけませんね。
不謹慎極まりない!

えー。
なにがあったかと言いますと、
会社の火災警報器がジリジリ鳴った、という
ただこれだけの話なんですけどね。


と、言いますのもうちの会社。
研究をする部署がいくつかあって
色々な機械や薬品が多々あるそうなのです。


これらを失う損害は計り知れない、らしい。


入社したばかりの時に聞いたのは
「火事が起きたら、この会社は潰れる」
という脅し。



まぁそのことが一瞬にして頭を過ぎりましてね。
私は思う。
「え!早退できるかも!?」
と。



…本当に不真面目。

部署の上の方の人たちが、少し焦った様子で
現場へと向かっていくのを見ながら
「出動!」
という掛け声を頭の中で言ってみたりして。


結局警報機の誤作動だったらしく、私は少しがっかり。
どんだけ早く帰りたかったんだっていうね。


まぁいいや!
っていうか火災警報器の音って、怖いよね!
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眠かった

世間は祝日でお休みなのに。
先週に引き続き3連休なのに。
うちの会社は出勤日でしたよ。
休みたかった…!

そのせいか、今日は月曜日なのに朝から眠かった。
大してやる気も出なかった。
出来ればずっとダラダラしていたかったよ!
早くまた休みたい。


…毎日こんなことばかり考えています。
早く次のお休み来い!
あっでも次の休みは妹の運動会に行くんだ。
その次の日も予定が。

結局ゆっくりはできなそうだ。

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秋だ

わー!
今日はやっぱり、雄の鹿の彼の美術館展に行かなかったよ☆
全ては予定通り!

その代わり本当は図書館に行きたかったんだけど、
雨が降りそうだったので断念した。

そ・し・た・ら!
雨降ってねェェェ!!!

行けば良かった。



それにしても秋だね。
夜、ちょっと出かける予定があったので
ブーツを履いてみた。

やっぱりブーツ…好きだなぁ。
新しいブーツが欲しいな。
でもこの前勝ったばかりのお気に入りパンプスも履かないと。


それにしても秋だね…
好きだよ秋。
涼しいくらいが丁度良いのさ。
そして、気付けば冬になってるんだ。



…冬かぁ。
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本日は

今日は久しぶりに何の予定もないことにして、家でダラダラした。
こんな休日が私は好きだ。

本当は掃除とか掃除とか掃除をしたいなッて思ってたんだけど、
結局まぁ…出来てないよ☆テヘッ☆
みたいなね。

そうそう。明日はあそこに行ってみたいな。
「トトロの森を描いた人」の美術館展。
男の鹿…だったっけか?
どうしても名前が読めなくなってしまうんだけど
彼の美術展に行きたいよ。
ジブリは背景が素晴しいと思います。
でもきっと明日も寝坊をしそう。
絶対混むはずだから、行くなら早めに行きたいんだよね。



いやぁぁぁ、無理だな。行かないな。
だるいんだもん。外にも出られないよ、こりゃ。
休もう!明日もじっくりおうちで充電をしよう!
私は日々、テンションが低すぎる。
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